【 メディア掲載 】
糸満リトリートは、QAB「CATCHY(キャッチー)」にてご紹介いただきました。 糸満の自然や祈りの場所をめぐりながら、身体を通して自分自身と向き合うリトリートとして取り上げていただきました。
沖縄・糸満に息づく祈りの文化を身体から感じたい方へ
なぜ、わたしが糸満でこの体験を届けるのか? 糸満は、わたしにとって ただの場所ではありません。 血の記憶があり、暮らしがあり、 祈りが日常にある土地です。 この動画は、 わたしが糸満でこの体験を届けている理由を、 言葉で綴ったものです。 もしよければ、 少しだけ耳を傾けてみてください。
祈りの街・糸満で、命を巡らせる体験を
今、世界ではその土地の風土に根付く 文化や祈りを体験する “SBNR(Spiritual But Not Religious)ツーリズム”が 静かに広がっています。 宗教ではなく、身体や感覚を通して 命とのつながりを思い出す旅。 その体験を、祈りの街・糸満で。 糸満 Sacred Body Prayer Experienceとは 「生きること」を日常へ持ち帰る 約3時間のリトリートプログラムです。 ▼ 詳細は下のアイテムよりご覧ください
ガイドプロフィール|tazuko
土地に眠る記憶を、カラダで受け継ぐ。 首里高校染織デザイン科卒。沖縄の芸能プロダクション「株式会社オリジン」所属のベリーダンサー/身体表現家。糸満の血を引き、現在もこの地で子育てをしながら、風土に根差して暮らしている。20年以上、身体と感覚を探求しながら、祈りの文化と結びついて生まれたのが「Sacred Body Meditation(子宮瞑想)」。観光でもスピリチュアルでもない、この土地に生きる一人として、糸満の祈りと命の風土を体感する時間を届けている。現在はガイド育成と新しいツーリズムづくりにも取り組む。(photo by Shoka Arakaki)